今年度 夏休みまでの大学院生のアフリカの渡航先

アフリカ専攻の大学院生は、京都大学 臨地教育・国際連携支援室(旧 臨地教育支援センター)の支援を受けて、アフリカ各地で研究活動に従事しています。

アフリカ地域研究専攻では、現時点で、大学院生1回生から5回生の16名が支援を受けています。
渡航先の内訳は、タンザニア(4人)、ウガンダ(3人)、セネガル(1人)、エチオピア(1人)、ケニア(1人)、カメルーン(1人)、ボツワナ(1人)、モザンビーク(1人)、マダガスカル(1人)、ベナン(1人)で、のべ47か月となります。平均、ほぼ3か月の滞在という計算になります。