中澤 芽衣

研究テーマ

  • ウガンダ南西部の農村におけるHIV感染が女性世帯に与える日常生活の変化

関心領域

  • 地域研究、医療人類学、HIV/AIDS、性別役割分業、ジェンダー

調査地域

  • ウガンダ共和国

研究業績

研究発表(英語)

  • Nakazawa, M. Livelihood Activities and Gender Roles of the Households on the Agrarian Village in Southwestern Part of Uganda. The 7th GSS Research Activities Presentation, Kyoto University in Kyoto. November, 2014.(口頭発表)
  • Nakazawa, M. Food International Trade Safety. GSS International Advisors’ Conference, Kyoto University in Kyoto. October 2014. (口頭発表)
  • Nakazawa, M. HIV Infection and Livelihood Strategy of Woman-headed Household in Southwestern Uganda. GSS International Advisors’ Conference, Kyoto University in Kyoto. October, 2014. (ポスター発表)

研究発表(日本語)

  • 中澤芽衣 「ウガンダ南西部の都市近郊農村における男女の役割分担と女性世帯の農耕形態」, 第25回日本熱帯生態学年次大会, 京都大学, 2015年6月.
  • 中澤芽衣 「ウガンダ南西部の農村における女性世帯の住居選択と生計活動」日本アフリカ学会第52回学術大会, 犬山国際観光センター「フロイデ」, 2015年5月.
  • 中澤芽衣 「ウガンダ南西部の農村における生計活動の多様化と性別役割分業」第24回日本ナイル・エチオピア学会学術大会, 藤女子大学, 2015年4月.
  • 中澤芽衣 「ウガンダ南西部の農村における生計活動の多様化と女性の役割」、日本文化人類学会近畿地区研究懇談会, 国立民族博物館, 2015年3月.

短報・エッセイ・報告書・課外活動等

調査歴

  • 2013年9月~11月 ウガンダ共和国
  • 2014年2月~3月  ウガンダ共和国
  • 2014年6月~9月  ウガンダ共和国
  • 2015年8月〜2016年3月 ウガンダ共和国