• 2/20 第249回 アフリカ地域研究会2/20 第249回 アフリカ地域研究会

新着イベント情報

木村大治教授 退職講演会

木村大治アフリカセンター教授が、3月31日に早期退職します。これを機にネット配信で退職講演会を開催し、これまでの研究と今後の方向性について検討します。

Kimura

国際ワークショップ:アフリカの地場製造業

このワークショップでは、アフリカの地場製造業に対する実証調査を通じて、アフリカの「下からの」工業化における、今日的な課題と可能性について検討します。

国際ワークショップ

第249回 アフリカ地域研究会

本発表では、ザンビア農村部を中心に、サブサハラアフリカ地域の生活習慣病の現状、食習慣、ライフスタイルおよび生活習慣病に対する認識について報告します。

AS #249

お知らせ

「2019 Young Asian Africanist Camp」派遣報告2

インド・デリーのジャワハルラール・ネルー大学で、韓国外国語大学主催の「Young Asian Africanist Camp」が開催されました。ASAFAS院生報告です。

2019 Young Asian Africanist Camp 参加報告2

「2019 Young Asian Africanist Camp」派遣報告1

インド・デリーのジャワハルラール・ネルー大学で、韓国外国語大学主催の「Young Asian Africanist Camp」が開催されました。木村教授の報告です。

2019 Young Asian Africanist Camp 参加報告1

シンポジウム「日本のアフリカ研究を総覧する」開催

シンポジウム「日本のアフリカ研究を総覧する」が開催されました。これは、現在までのアフリカ研究の総括と、SDGs時代に向けた多分野連携を目指すものです。

シンポジウム「日本のアフリカ研究を総覧する」EC

最近の出版物

アフリカで安全にフィールドワークするために:マダガスカル編

マダガスカルで安全にフィールドワークを実施するための手引きとして、調査許可、入国、感染症、通信、事件、事故など、様々な情報を盛り込みました。

かごバッグの村-ガーナの地場産業と世界とのつながり-

ボルガ・バスケット(かごバッグ)はどうやって欧米・日本の市場で販売されるようになったか。住民の働き方生き方を含め全体像を描く。

都市に棲むヒョウ-ナイロビ国立公園の事例から-(京都大学アフリカ研究シリーズ026)

本書は、地域住民と野生動物の共存を目指し、地域的絶滅を回避する目的がある。都市における野生動物保全を取り巻く要因が重層化したために、複雑になっているナイロビの都市における野生動物の保全・管理、人々の関係とそれらを取り巻く環境の変化を通して、野生動物保全について検証した。

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